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受け口 モニター

モニター体験レポート(手術前~手術中)
受け口が昔からコンプレックスで、周りから口元を真似されてからかわれることがしょっちゅうあり、鏡を見ても受け口ばかりに目がいくようになり、しまいには引き籠もりになってしまいました。
・一生受け口に悩み続けるより、このコンプレックスを無くして前向きに生きてみたいと思い、クリニックのモニター施術を受けました。
・以前別の美容整形をしたことがあったので安心であることと、手術料金がモニター価格で圧倒的に安かったので、このクリニック以外考えませんでした。
・カウンセリングは私が思っていたよりもあっさりと短時間で終了しました。
・3Dシミュレーションを行って先生と一緒に仕上がりイメージを予想し確認すると思っていたので意外でした。
・手術直前に確認のため「受け口を治し、顎先を細く短くしてほしい」ともう一度希望を伝えると、両方やると劇的な効果はあらわれない、どちらか一方だけなら大きく変化する。と言われました。
・カウンセリング時にもっとよく話し合うことが重要だと感じました。
・手術そのものに不安はなく、全身麻酔ですから痛みも特に感じませんでした。
・麻酔から覚めた覚めたら手術は終っていて、息が深く吸えなくてちょっと苦しかったんですが、深く息を吸ってくださいと看護士さんに声をかけてもらいました。
・私は10時に施術開始で、全身麻酔からの覚醒が遅く目覚めたのが17時、休憩後歩けるようになったのは20時前後でした

-モニター体験レポート(受け口手術後)
・クリニック近辺のホテルをとりましたが、クリニックまで約2キロと少し遠く大変でした。
・テーピングを剥がす時、最初の看護士さんは丁寧に剥がしてくれましたが、2回目の看護師さんは結構強引だったので結構痛かったです。
・術後検診は簡単なものですが、腫れや痛みの心配をしてもらい、無料で鎮痛剤の処方をしてくれたのはありがたかったです。
・態度も優しくよかったですが、医師とスタッフの間で情報伝達がしっかりされていないことが散見されました。
・腫れが引くまでの時間は、モニターの経過写真より長く見るべきだと思います。
・大きな腫れは約2週間以上続きましたから、ダウンタイムは長めにとるべきだと思います。
・2週間を過ぎてから一気に腫れは引いたんですが、麻痺はまだ残っているので、食事のときこぼさないか注意が必要です。
・1ヶ月経過して腫れも大方引いてやっと術前の顔の大きさまでに戻りました。
・まだ少しむくみが残っているので焦らず経過を観察していきます。

-施術結果のモニターレポート
・受け口手術から3か月経過し、皮膚のたるみは落ち着いてきています。
・不安だった下唇~顎にかけての感覚も少しずつですが戻ってきていて、多少の引きつりはあるもののこぼしながら食事することは無くなりました。
・術後1ヶ月では下顎全体がまだ腫れていて、これで完成なのかと思ったんですが、今では腫れも引き理想としていた口元に近づいているので満足してます。
・施術直後は顎の骨がまだ安定していないため、食事では極力固い物を避けていました。・今でもできるかぎり顎に負担がかからないよう、固いものをむやみに食べないよう気を付けてます。
・抜歯した以上どうしても隙間ができてしまうらしく、ワイヤー除去した今でも約5㎜ほど隙間ができてます。
・受け口の外科的治療では、術後に歯科矯正治療が必要になる場合があるようですが基本的に必須だそうです。
セットバックを行うなら、歯科矯正のこともしっかり念頭に置くべきだと思います。
・受け口改善し顎も短くなったので非常に満足しています。
・歯科矯正治療も考えてはいますが今回のモニターの施術には含まれていないので、金銭的に余裕ができたら考えます。
・受け口のコンプレックスを無くしたいのは当然ですし、人生を自信を持って前向きに生きることができるなら美容整形は決して悪いことではないと思います

※上記「受け口 モニター 2ch」は読者別々の寄稿記事であり管理人はその内容を肯定・否定する立場にありません

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